暮らしに余白のある家

1階建|延床約44坪|敷地約124坪

暮らしに余白のある家

広く明るいLDKを中心に日常が連動していく
暮らしにゆとりのある家

1.つながりのある住まい
2.開放感やゆとりに重きを置いた間取り
3.スムーズな動線と収納力へのこだわり

家族構成/ご主人、奥さま、お子さま1人
建  物/シンセ・ピアーナ
敷地面積/410.00㎡(124.02坪)
建物面積/1階:146.78㎡
延床面積/146.78㎡(44.40坪)

巧みなタイル使いで
住まいに高級感をプラス




内装・外装ともにさまざまなデザインの
タイルを多く用いることで“質”としての
高級感を演出

来客用の洗面室とトイレは
ゲストが快適に過ごせる場所に

来客用の洗面室とトイレは特におしゃれな
雰囲気にこだわり、シンプルで“ゆとり”の
ある場所に。

キッチンまわりの収納力の高さは抜群。天板とダイニングテーブルを同素材で揃えた“美しさ”が目を引きます。

移動を最小限に抑えられる回遊動線。キッチンからウォークインパントリーへ、さらにウォークインクローゼットまでスムーズな動線。

十分な作業スペースが設けられた広いランドリールーム。洗濯の時間が楽しくなりそう。