トヨタすまいるライフ
暮らしと住まいのライフスタイルマガジン Smile
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東郷町に暮らす For Good 東郷桜の丘での暮らしをイメージする

2020年秋にオープンした「三井ショッピングパーク ららぽーと愛知東郷」の近隣は、東郷町が開発を進めている「東郷セントラル地区計画」の対象エリア。
その中で、開発をリードする先導的モデル街区となっているのが大型分譲地「For Good 東郷桜の丘」です。
東郷町に暮らすことのシンボルにもなりうる全79区画の分譲地が、次世代クオリティの住まいを実現していきます。

半径約750m以内に都市機能を集約。歩いて暮らせる“エコ”なまちづくり

「For Good 東郷桜の丘」の周辺地区は、2014年に土地区画整理組合が設立され、町役場や公民館などの公共・公益施設ゾーンも一体となった「東郷セントラル地区計画」が進められているエリアです。基本方針のひとつに“次代に継承し続ける持続可能なまちづくり”を掲げ、歩いて暮らせるコンパクトなまちづくりを追求。エリアの南西部にあたる環境街区(モデル街区住宅地)が、「For Good 東郷桜の丘」なのです。

半径約750mの範囲内に都市機能が集約され、町役場、図書館、体育館、町民会館などの公共施設も徒歩20分圏内。「三井ショッピングパーク ららぽーと愛知東郷」に代表される商業施設や病院、クリニックと連携したドラッグストア、銀行や郵便局、カフェ併設のガソリンスタンドなどの生活利便施設も充実し、“人が集まるまち”としての多彩な機能を持ち合わせています。

街を歩くことで自然と生まれる
コミュニケーションとコミュニティ

「For Good 東郷桜の丘」では、“持続可能・低炭素・多世代への配慮”という「東郷セントラル地区」の3つの理念はそのままに、コミュニティを育む美しくて優しいまちなみを創出。
まちの顔となるメインゲートは、ゲートツリーと植栽で美しく整備し、自動車の入口は3ヶ所のみ(サブゲート含む)に限定。不必要な通過交通を極力避ける構造を取り入れています。

また、メインストリートと区画ストリートには歩行者優先の“ボンエルフ道路”を採用。街区内には歩行者専用道路やベンチコーナーも多く設置し歩行者優先の環境を整えることで、コミュニケーションが生まれ、自然とコミュニティが形成されていきます。
目指すのは、まち全体が共有空間(コモン)という意識の醸成。住むほどに愛着が湧くような“いつまでも美しく住み継がれるまち”が誕生します。

トヨタすまいるライフでは、「For Good 東郷桜の丘」から車で10分程度の場所にある「日進赤池ヒルズ」でトヨタホーム最新モデルハウスをご見学いただけます。トヨタホームの最新の家づくりから、未来の我が家をイメージしてください。

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